29日に医療人類学の近未来を語る
カテゴリー[ 書籍メモ楽屋用 ] 2008/03/05
おおっ。
去年 赤ちゃん学会があった、 山岸俊男氏がアジトにしている、 北大博物館のお向かい。あそこにすごいメンツが集まるらしい。
03月29日【札幌】文化人類学会/北海道民族学会 研究会
北海道地区研究懇談会 2007年度第4回研究会(北海道民族学会2007年度第4回研究会)
日時: 2008年3月29日(土) 午後
会場: 北海道大学 人文・社会科学総合教育研究棟 W517教室(5階)
(地下鉄南北線北12条駅下車)
*総合博物館の向かいにある6階建ての建物です。
発表者:
道信良子(札幌医科大学) 「グローバル企業におけるHIV/AIDS対策―グローバル・ヘルスの視点から」
花渕馨也(北海道医療大学) 「病いの偶発性とプラグマティズム―医療人類学に未来は語れるか?」
池田光穂(大阪大学コミュニケーションデザインセンター) 「医療人類学の近未来を語る」
問い合わせ先: 松岡悦子(旭川医科大学)
【会員以外のご参加も歓迎いたしております。 どなたでも参加可能です。】
これはほんとだな?
行っちゃっていいんだな?
文化人類学の先生をナマで観察するのは生まれて初めてだぞ。
うわー、嬉しいな。マジ誰でも行っていいんだよね?

『医療人類学のレッスン 病いをめぐる文化を探る』
池田 光穂, 奥野 克巳 (編さん)
学陽書房 (2007/10)
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そうそう、来週、生まれて初めて大腸癌の検査受けるんだ。
ものすごい目に遭うみたいなんだ。あーんなことやら、こーんなことまで。
だってマジ調子が悪いんだ。やっぱ大腸に何かあるのかなー。
何かあっても、29日は出かけるゾー。
[カテゴリ 書籍メモ楽屋用] : 2008年03月05日
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