まぶたの痙攣 7日目
カテゴリー[ 書籍メモ楽屋用 ] 2007/07/08
右のまぶたが痙攣しはじめて一週間目。
二週間経っても痙攣がとれないようなら医者に行け、みたいな話があったのでそれまで放置しているが、うざい。ピクピクピクピク…
うざいあまりに、右目のまぶたを固定しようと眼帯代わりに頭にてぬぐいしばってみたりしているが、これはこれで視野が奪われる、てぬぐいがずれる、など、いろいろとうざい。
ドラッグストアで何か、かっこいい眼帯売ってないだろうか。それともパイレーツオブカリビアンやワンピースのからみでミョーな眼帯がヤフオク出品で出てないか見てみるかな。
悪い場合は、顔面神経の障害による「顔面痙攣(片側顔面痙攣)」で手術、なんてなことになるそうだが。
まぶたの痙攣
ふつうは二週間以内に問題なく消える痙攣が多いということなのかな。で、たいがいはすぐ消える症状で、問題がある症状だとしても急いで手当をせねばならないようなものであることはめったにないので、いちいちさような瑣末(&原因不明)な痙攣で医者に来られても、特効薬や完璧治療術があるわけでなし何ができるでもない、時が解決しますから、みたいな。(形成外科などでこの手の応対「いつ治りますか?:神のみぞ知ります」はよくあるし)
書籍に当たる場合、どんな本を見ればいいのかやや見当つかず。
家庭用の医療総合書みたいなのでなんとかするしかないのかな。図書館の司書さんに尋ねてみるか。


『顔面筋の異常運動―片側顔面痙攣と病的共同運動の臨床』 小林 武夫 石田 雄介 金原出版 (2002/12)
『顔面神経障害』 青柳 優 中山書店 (2001/05)
『鍼灸OSAKA45号 顔面神経麻痺』 鍼灸OSAKA編集委員会 森ノ宮医療学園出版部 (1997/5/20)
[カテゴリ 書籍メモ楽屋用] : 2007年07月08日
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